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久しぶりにbookレビューを書きました。
自分へのまとめです。購入の参考になれば幸いです。

・お金がどんどん増える人 お金がたちまち消える人 午堂登紀雄 学研 Kindle
 
・第1章 常識を捨てる。
人が作った常識に流されず 自分の価値観を持ち 照らし合せ生きる。
 ・第2章 惰性を捨てる。
お金に対して 明確なスタンスを持っている。流されない。
 ・第3章 見栄を捨てる。
恥ずかしい 負けたくないと見栄を張らない。
 ・第4章 我慢を捨てる。
お金は単なる道具である。自己投資を常に考える。
 ・第5章 場当たりを捨てる。
原因、科学的根拠に拘る。 常にに先を見ている。
 ・第6章 思考停止を捨てる。
価値を考えお金を使う。メリット、デメリットを考える。
 ・まとめ お金持ちは何でも深く考える人であり、常に供給者の視点から見ている。大衆に流されない。


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・No.239 新年仕事初め。
 ・2017年本日より仕事。
 ・2017年の目標を再度確認する。
2016年 出来たこと 出来なかったこと 分けて考える。
 ・仕事分野 個人分野 の目標に分ける。
 ・1-3月期 4-6月期 7-9月期 10-12月期 やるべきこと 達成のイメージ
 ・月ごとに やるべきことを落とし込む。
 ・一週間ごとに落とし込む。
 ・1日の過ごし方を考える。 仕事 個人
 ・ 分厚いシステム手帳


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・No.238 2017年目標を 設定する。
 ・毎年の ルーチンワークの目標設定。
 ・来年度は更に細かく設定する。
 ・大目標から因数分解し 細かいタスクまでも 小目標とした。
 ・目標と言えないレベルかも知れない。
 ・この方法は達成率が格段にアップする。
 ・達成路アップ =達成感のアップとなる。
 ・個人目標62個 会社目標62個 設定する。
 ・毎日仕事スタート前にチェックする。 2017年が楽しみである。


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No.237 年賀状を作る。
 ・年末の恒例行事である年賀状 制作。いつも追われて作る。
 ・来年こそは早めに作ろうと心に決心するが 毎年同じことの繰り返し。
 ・喪中ハガキが増える 年齢か?
 ・個人、会社と80枚取り敢えず出す。絞った人脈だ。1セル10人の大切な人脈だ。人脈も断捨離。
 ・アナログの方法だがハガキは有効である。
 ・年に1通だが、その人と繋がっている感じがする。
 ・デジタル時代に逆行した方法だが まだ十分通用する方法だ。
 ・ 2017年年賀状

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・No236 人との付き 合い方を学ぶ
 ・人間関係は正面向かって正しく付き合うことである。当たり前の事をする。何も特殊な事を必要としない。
 ・小まめな連絡 電話 手紙 メール。
 ・相手からの 何かを期待してはいけない。
 ・過度なおべっか 良い人に見られ様的な 気遣いは全く不要。
 ・正しく付き合うこと。 ニュートラルな感覚。
 ・気持ちのgive and giveを沢山する。cost は掛からない。
 ・こちらが頑張らないこと。
 ・年末2016年 夕刻 忙中閑あり。

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・ LifeArtをLifelogとして使う。
 ・Life logとは 1日の生活を片っ端から記録しデジタルデータとして残すこと。
 ・生活を記録する。 感じたこと。 残したいこと。言わばデジタル日記である。
 ・メリットは一覧性と加工し易いこと。
 ・LifeArtの最新バージョンでは検索機能が搭載された。
 ・自分の言葉で書けば良い。人に見せるものでは無い。
 ・簡単にキーワードを記入すれば良いのだ。
 ・キーワードは記憶を引き出すトリガーとなる。
 ・時には画像を貼るも良し。



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・No.234 気が付いたらブログ10年経った。
 ・2006年6月からスタートする。 気まぐれな更新なので続いた。
 ・止めるつもりはありません。
 ・ただ余りにも更新が無いので 少し頻度を上げます。
 ・LifeArtで書きますが、基本音声変換です。
 ・テーマはバラバラです。思いついた事を 適当に書きます。
 ・LifeArtの使い方的なものから、 goods関係など。
 ・自分の日記的な使い方となるので あまり面白く無いかもしれません。
 ・キーワードのみの時も有ります。

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・No.233 Mandal-Artに 画像を取り入れる。
 ・画像を撮り入れる事が容易く成った。使い方により非常に便利になる。
 ・例えば自分の欲しい物など 欲しい物リストを作る。
 ・スタバ ボトル欲しい物
  ・スタバタンブラー
  ・価格
 ・さらに便利な機能画像として文字が入れられる
 ・トラベルガイド ベトナム出張
 ・旧バージョンでは 画像が小さくなり 実用性がなかったが 今回のバージョンでは 全面に表示出来る。
 ・セルのコピペも出来るので移動も簡単。
 ・思考の整理にもなる。
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・No.232 Life Art を使う
 ・LifeArtとは 生活を創るアプリ。 •Mandal-Artの目的は達成する事。
 ・Life Art= iManda-Art+ 時間管理アプリ
 ・これ一つでもMandal-ArtはOK
 ・仕事からアイデア出しまで使える
 ・仕事のプロジェクト管理にも使える
 ・なぜなら物事はすべて時間軸によって発生し達成されるのである。
 ・アイディア出し行動計画タスク管理、落とし込み実行。すべて時間軸によって行われる
 ・iMandal-Art アプリは考える為のフィールド


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・No.231 「考える」とは手を動かす事
 ・スマホの入力は思考を止める
 ・記入前に考えてしまい、 一瞬思考が止まる
 ・紙を相手にすると気兼ねなく記入出来る
 ・5x3サイズだと 記入面が小さいので 余り書けない
 ・キーワードと少しの文章だけである
 ・ただ8つのセルだけ埋めることを考え、言葉を絞り出す
 ・ここがポイントである
 ・この瞬間 頭の中であれこれと考えているのだ

結論 「手を動かす」と自然に脳ミソも動く。
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