No.177 iMandalArtは世界で使える!楽しいよ!(2)

 ■「iMandalArt」は世界中で使えます!!

「iMandalArt」をより楽しく使うための情報の第2弾です。
我々日本人の基本言語は日本語です。そのため「iPhone」や「iMandalArt」で使う言語も日本語変換と英語のキーボードを使うくらいでしょう。稀に「英語バージョン」という方もいらっしゃるでしょう。しかしながら「iPhoneOS」の中にはすでに「42言語のキーボード」が入っています。早速「iPhone」「iMandalArt」の自称伝道師である私は「iMandalArt」内で各国の言語が使えるか試しました。
結論から言えば「iMandalArt」は世界中で使えます。!!すごい!!
(注意)正確に言えば「多分使えるだろう」ということです。残念ながら「すべての言語」が分かりませんので。どなたか「語学に堪能な方」試して下さい。
(その他)言語をたくさん「オン」にすると「目的の言語のキーボード」にたどり着くまでに結構手間が掛かかる上、重くなりますのであくまでも遊び感覚で。

1)使い方は簡単です。「設定」ー「一般」ー「キーボード」ー「各国のキーボード」で使いたい言語を「オン」にするだけです。。

2)iMandalArtに記入中

3)世界中で使える!(と思われる?!)

4)こんな使い方を考えました。

iMandalArt
(iTunesが起動しApp Storeへ)ヨン様ファンのあなたもiMandalArtを!

# by y-shimo77 | 2009-11-05 22:40 | マンダラート | Trackback | Comments(1)

No.176 iMandalArtで絵文字が使える! 楽しいよ!

 マンダラートのクラウド化とiMandalArtのバージョンアップ化の情報は、すでに皆様の所には届いていると思われます。詳しい進行状況は、このブログでも入手次第アップしていきますのでお楽しみを! 
 さて、今回ご紹介するアプリは 「画期的」なアプリです。「iMandalArt」を楽しくするアプリで、「iMandalArt」の使い方さえも変えてしまうような衝撃でした。アプリに色味がなく、グレースケールな「iMandalArt」がカラフルなポップな感じになります。

■「Emoji Free! Free smiley,emoji, keyboard icons!」(無料!)?? Emoji Free!  ??  Free smiley, emoji keyboard Icons!
 このユーティリティアプリをインストールすると、メール内でしか使用出来なかった「絵文字」がほかのアプリ内で使用することができます。ノートで使用出来たので、試しに「iMandalArt」で。「おお!!使える!」単純に楽しい。ダウンロードして、アプリを立ち上げ、約30秒位で下記の様な画面が表示されれば成功。すぐに使えます

■(要自己責任)■
 今の所、不具合はありませんが、一度インストールすると「元に戻すには復元」しかないようです。正式なアプリなので大丈夫とは思いますが、導入は自己責任でお願いします。


1)iMandalArtに導入すると

2)セルにも絵文字が 「LA」の画面にも呼び込める。

3)こんな使い方も

女子高生の手帳に近づける!!
iMandalArt
(iTunesが起動しApp Storeへ)楽しさ100倍iMandalArt!

# by y-shimo77 | 2009-11-03 14:09 | マンダラート | Trackback | Comments(4)

no.175 「セルに取込む画像」を加工する(3)

 ■「セルに取込む画像」を加工する(3)
 今回は「画像を加工する」というテーマからは少し離れてしまいますが、とても重要なので取り上げてみました。それは「画像を隠す」ということです。
 このブログの「解説のため?」に「セクシー画像」をやたらとキャプチャーしていたら「写真アルバム」のカメラロールが「やばい状態」になってしまいました。このアプリは「画像の移動」ができませんので、すべて1カ所に集まっています。iPhoneとiMandalArtの自称伝道師としては「人に見せる機会」が結構あります。特に「画像」はiPhoneの特徴を表している所なのでその機会は頻繁です。
「水着程度」とは言え、男性には受けますが、中には女性の方もいらっしゃるので。

今回ご紹介するアプリはそんな悩める方々への「神アプリ」となるでしょう。(悪用厳禁!!)

■「ePhotoChest」(無料)ePhotoChest
 一言でいえば「画像専用宝箱」です。これさえあればもう安心!「ムフフ画像」「企業秘密画像」「プライベート情報」などすべて隠しておけます。

1)アプリを立ち上げる

2)パスワード画面

3)画像取込み画面 Loadをタップして

「カメラロール」やiTunesで同期した画像ファイルからも取込めます。完璧!

■すごい機能!!
「やばっ」と思った瞬間に「アプリを終了させたり、パスワード画面に瞬時に移動」。
iPhoneを「伏せる」か、「振る」かを選択できる。これで安心?!


■注意事項
「カメラロール」からインポートした「画像」はコピペした状態なので、そのまま残ります。人に見せたくない画像は「カメラロール」から削除しましょう。

iMandalArt
(iTunesが起動しApp Storeへ)迷ったら手にしよう!iMandalArt

# by y-shimo77 | 2009-10-29 21:40 | マンダラート | Trackback | Comments(1)

No.174 「セルに取込む画像」を加工する(2)

■「セルに取込む画像」を加工する(2)

■「Resizer」Resizerの使い方
1)起動するとこんな画面が。
Select photoで「Library」か「Cemera」を選択

2)「Library」から画像を取込む。

3)「Select new size」で取込むサイズを決定し、編集画面で加工する。
「Fit height」で高さを調整ドンピシャサイズ。

4)調整されこんな感じです。

5)「Share」をタップして、「Library」に戻すか、「メール」か「クリップボード」かを選択。
簡単操作です。

6)後は「iMandalArt」に取込むと。(悪のりしました!!)


iMandalArt
(iTunesが起動しApp Storeへ)ますます手が離せないiMandalArt

次回は(3)です。

# by y-shimo77 | 2009-10-22 21:58 | マンダラート | Trackback | Comments(2)

No.173 「セルに取込む画像」を加工する(1)

 「iMandalArt」の最大の特徴である「セルに画像を取込む機能」をもっと利用したいと考えている人は多いと思います。実際この機能は使い出すと結構面白い。前回の「Paint for EverNote」もその1つでしょう。しかしながら「iMandalArt」では「画像」の加工がほとんどできません。「もう少し大きければ」「もう少し小さければ」と感じることが多々ありました。今回から「取込む画像の加工」をお伝えしたいと思います。
 今回は「セクシー画像」を使用しますので、「心の準備を」!!マンダラートライフ初の試みです!!(こっちの方が覚え易いので)

■「セルに取込む画像」を加工する(1)
 iPhoneの画像は通常380x480というサイズに固定されています。カメラロールで見るだけならば大きな問題はありません。逆に結構満足できます。しかしながら「iMandalArt」の「セル」に取込もうとすると、「えっ!!」となる場合があります。その問題を解決してくれたのが「Resizer」Resizerというアプリです。このアプリを使えば簡単に画像サイズを文字通り「リサイズ」してくれます。その上何と無料。

■「Resizer」Resizerを使うとこんな感じになります!!
1)取込む画像をカメラロールに保存する。
今回のサンプル画像は「SexyBomb Lite vol.01」SexyBomb #1 Liteから取りました。(無料)「iMandalArt」にはかな衝撃的!!こっそりインストールしよう!
a)取込んだ通常のサイズ(380x480)まあまあの解像度

b)これを「iMandalArt」のセルに取込むと 大きすぎる!

c)リサイズした画像(640x840)画質は落ちるが全体に小さくなる。

d)これを「iMandalArt」のセルに取込むと程よい大きさ

e)「iMandalArt」で見るとこんな感じ。使い方は色々。


次回「Resizer」の使い方

iMandalArt
(iTunesが起動しApp Storeへ)セクシー画像もOKなiMandalArt!を手にしよう

# by y-shimo77 | 2009-10-21 21:34 | マンダラート | Trackback | Comments(2)

No.172 「EVERNOTE」を使う(2)

 さて、「iMandalArt」iMandalArt「Paint for Evernote」(¥350)Paint for EverNote (Handwriting Notebook)「EVERNOTE」(無料)Evernote
を具体的にどのような状況で使ったら良いが説明いたします。

1)外出先で使う(席などに座れた場合)
 ラッキーにも移動中に座れる場合があれば、即「iMandalArt」を起動させ、思いつくままに「GET 」に記入しましょう。「LA」の画面で今取り組み中の事項を整理するのも良いでしょう。

2)外出先で使う(立っている場合)
 こんな時こそ「Paint for Evernote」+「EVERNOTE」の登場です。
思いつくまま「Paint for Evernote」に記入しましょう。何でもOKです。 「GETしたいもの」「企画」「アイデア」「週末やるべきこと」「仕事のTODO 」など。保存すれば自動的にWeb上にアップしていますのでバックアップにもなっています。さらに記入したことが「時系列」になっているので「頭の整理」にはぴったりです。不要なメモは捨てても良いので、バシバシ記入しましょう。
やはり手書きは早いです。!

3)整理タイム(外出途中)
 1日に30分は「整理タイム」を作り、「iMandalArt」に落とし込みましょう。できれば移動中に「マクドナルド」に逃げ込み「コーヒー」(¥120)を飲みながら「小さな幸せ」を感じつつ「iMandalArt」に整理しましょう。「Paint for Evernote」を開き、「iMandalArt」と行きと「ゴミ箱」行きをチェックします。

4)整理タイム(オフィス)
 PCで「EVERNOTE」の自分のサイトを開き、さらに整理しましょう。「メール」を書いたり、「企画書」を書いたりとすぐに行動に移せます。なぜなら、すでに「考えてある!」からです。
残業という言葉は死語になるかもしれません。


iMandalArt
(iTunesが起動しApp Storeへ)迷ったら手にしよう!iMandalArt

# by y-shimo77 | 2009-10-19 21:33 | マンダラート | Trackback | Comments(0)

No.171 「EVERNOTE」を使う(1)

 iPhoneユーザーならばすでに「EVERNOTE」(無料)Evernoteはインストール済みかもしれませんね。実はこのアプリは「iMandalArt」と非常に相性が良いアプリです。No.170で解説した通り、「Paint for Evernote」(¥350)Paint for EverNote (Handwriting Notebook)というアプリを使えば、「iMandalArt」には無い「手書きメモ」という機能を手に入れる事が出来ます。たとえ「手書きメモ」を必要としなくとも、「EVERNOTE」は非常に便利なアプリなので一度試してみる価値はあります。登録は非常に簡単なのですぐに使うことができ、その上月間の使用容量が40MB以内ならば無料です。

1)起動した時の画面


2)ホーム画面


3)思いついた事をメモる


4)ランドスケープにも対応

# by y-shimo77 | 2009-10-15 00:03 | マンダラート | Trackback | Comments(2)

No.170 「手書きメモ」をiMandalArtにインポートする(2)

■本日のテーマ「手書きメモ」を「iMandalArt」にインポートする(2)■
 
 写真アルバムに保存できたら、次は「iMandalArt」インポートします。作業はとても簡単です。
テキスト入力画面から画像入力画面を表示し、画像を取込むだけです。その時のコツは「画像の大きさ」を調整することです。「上下」「左右」「ピンチイン、アウト」して調整して下さい。サイズを決定したら、後は完了させれば終了です。
 時間の無い時や、とりあえずのメモには大変便利です。マンダラすべて8つ手書きということも可能でしょう。「Paint for Evernote」で書いたメモはPC版「Evernote」でも見る事ができますので、メモのバックアップという一面もあります。「iMandalArt」+「Paint for Evernote」+「Evernote」を連携して使えば面白い使い方ができます。
次回は「Evernote」です。
「Paint for EverNote」(¥350)Paint for EverNote (Handwriting Notebook)

1)「iMandalArt」に画像を取込む


2)「iMandalArt」で表示

iMandalArt
(iTunesが起動しApp Storeへ)やっぱり面白いiMandalArt

# by y-shimo77 | 2009-10-07 22:35 | マンダラート | Trackback | Comments(6)

No.169 「手書きメモ」をiMandalArtにインポートする(1)

 ご無沙汰してしまいました。皆様の「iMandalArt」ライフはいかがでしょうか?「すっかり熱がさめてしまった」方もいらっしゃるかもしれませんね。また、「ガンガン」使っている方もいらっしゃるでしょう。「iMandalArt」は道具なので、「使ってナンボ!」です。さあ、今日から「使いこなし編」に入りましょう。

■本日のテーマ「手書きメモ」を「iMandalArt」インポートする。(1)■
 「ふっ」と思いついた事をメモるには、iPhoneの場合は「にがて」です。紙メモに記入し、後から「iMandalArt」ということも可能ですが、やはり面倒です。そんな時は「手書きメモ」アプリを使い、それを画像として「iMandalArt」にインポートとしてしまうのです。App storeにはいくつかのアプリがありますが、私が使用しているものは
「Paint for EverNote」(¥350)Paint for EverNote (Handwriting Notebook)というアプリを使用しています。
このアプリは非常にシンプルな機能しかありませんが、最大の特徴は「EverNote」(無料)Evernoteと同期できることです。

■使い方 メモりたい事が発生した!!
1)「Paint for Evernote」を立ち上げ、右上の「+」マークをタップすると「新規記入画面」

2)「iMandalArt」にインポートすることを考慮して、できるだけ中央部分にメモる。
ペンの色は3色

3)左上の矢印をタップし、「写真アルバムに保存」をチェックする。画像が「カメラロール」に保存されている。

Paint for EverNote (Handwriting Notebook)
(iTunesが起動しApp Storeへ)Paint for EverNote

# by y-shimo77 | 2009-10-05 22:42 | マンダラート | Trackback | Comments(0)

No.168 「バックアップ」について

 「iMandalArt」には個別の「バックアップ」機能がありません。重要な情報を扱うアプリに関しては「ちょっと」不安なところはあります。特に自分なりに「おっ」というマンダラが出来た時は、「これは消えたらガックリ」という場合があります。では現状ではどうするか?
「iTunes」で同期するしかありません。(他社アプリもあるが)iTunesで同期すれば同期した時の状態をバックアップしますので、とりあえずは安心です。私の「iPhone」をOS3.1にバージョンアップする際に初期化してみましたが、問題なく復活しました。ただ1つ大きな問題は、「頻繁に同期する習慣」が有るか無いかです。ユーザーによっては「自宅のみ同期」という人もいるでしょう。忙しくて「つい忘れた」という人もいます。この問題解決のアイデアをマンダラしましたので参考にして下さい。私自身は「ポッドキャスト」を購読していますので、毎日1回は必ず「同期」します。また、「おっ」というマンダラができたら、画面の「キャプチャーショット」を撮ります。「iPhone」は比較的簡単にキャプチャーできますのでこれを利用しましょう。さらに不安な場合には「その画面を自分宛にメール」することです。これで「最悪のパターン」は防ぐことはできます。
iMandalArt
(iTunesが起動しApp Storeへ)迷ったら手にしよう!

# by y-shimo77 | 2009-09-24 21:44 | マンダラート | Trackback | Comments(2)

< 前のページ  次のページ >