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 真っ赤な表紙のマンダラート手帳には思い入れがありました。表紙を開く度に「ワクワク」して、何かすごいことができるんじゃないかと心躍らせていました。今でも時々開いては、いつか復活してやろうとあれこれいじくっています。「紙に書く」という行為は今でもとても大切にしていますし、サブとしてビジネス用には20年前に購入したファイロファックスの初期版を使っています。マンダラートPalm版が無い頃はこのファイロとマンダラート手帳の間を行ったり来たりしていました。これが結構楽しかった。大きさ、手触り、ポケットに入る便利さではマンダラート手帳は優れていました。そして何よりも「赤い表紙」です。朝一で開くと、そうあの「ワクワク」です。エクゼクティブになった錯覚になり、行動も軽やかになった記憶があります。チャンスがあれば必ず復活させます。!
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by y-shimo77 | 2008-06-30 20:33
 NO.83からの続きです。GETの画面を使いこなすことがポイントと(2)で書きました。今回のバージョンアップの最大のポイントはGETからセルを取り込めることでしょう。Ver1.0ではライブラリーが独立していましたので、セルに取り込む時には、コピペが必要でした。また、ライブラリーとセルがリンクしていなかったので、片方で書き加えたものが異なってしまうということがあり、ほとんど使用していませんでした。特にTo be関係のセルでは、抜けが生じることがありました。このリンク機能は使いこなしていくと本当に便利です。「どこに書こうか?」という心理的負担がなくなり、「思い立ったら即GET」という感じで、まずGETの画面に行きます。しかしながらGETの画面も項目が多くなると、どこに何を書いたか見失うことがでてきました。そこで次なるアイデアが...>>>>(4)へ
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by y-shimo77 | 2008-06-28 18:33
 本国アメリカでiPhoneが発売された時に、ジョークネタでiPhone上でマンダラートが動けばと書いたことがありました。iPhone自体は発売が決定され、いよいよと言う感じですが、アプリの開発は難しいのでしょうか?サイズ的にも機能的にもマンダラートはキラーアプリになる可能性があると考えています。使い方を考えるだけで「ワクワク」してきませんか? 早朝散歩で音楽を聞きながら、マンダラートでスケジュールチェック。気になることがあれば、即ネットで調べる。これは基本。セルの大きさを指で大きくしたりできる機能付き。実は画像の貼り付けも出来たりするので、ipodのアルバム管理も出来ちゃう。
ビジネスユースにも十分使えるのだ。こんな妄想をしています。素人の怖さでしょうか?
でも欲しい!            (ご注意)iPhone+マンダラートは、私の妄想なので関係各位には決して問い合わせなどしないで下さい。f0084772_22483359.giff0084772_23304931.gif
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by y-shimo77 | 2008-06-25 22:49