カテゴリ:アナログ手帳( 1 )

マンダラートの初心者が、9のマス目に慣れるために、マンダラを1000枚書くということが推奨されています。
(1000本ノックと表現しています。)とはいえ、1000枚書くということは難しいことです。
その1000枚を1年半かけてやってみました。
時間かかりましたが、何とか達成しその後の感想を述べます。

Mandal-Art 1000本ノック 終了後の感想

 ・思考の展開 思考の吐き出しは紙の方が出やすい

 ・思考は常に手の中にあること

 ・考えるとは 手を動かすこと

 ・時間が許す限り 吐き出した事を目にして また考える事

 ・思考の収束は iMandalart まとめる方が良い 次につながる

 ・裏紙は思考を妨げる 集中力が落ちる

 ・紙のサイズ感は重要 マンダラート 手帖は最適

 ・紙のコストも 重要 コストが高いとカッコいいことを書こうとする

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